2007年02月21日

イーゼル その1

イーゼル“easel”は、画架(ガカ)つまり、絵を描くときにカンバスや画板を支える台のことです。
画架に載せて描いた絵のことを、“an easel picture”とか“an easel piece”とかいうらしい。
形も、材質も使用する場所、用途によっていく種類かあります。
本来は、“作画”するために使用するものですが、最近は街に出るとあちこちに見かけます。
さまざまなイベントや作品展をはじめ、お店の案内板・メニューボードのディスプレイに最適なgoodsのひとつでしょう。イーゼルに載せてディスプレイすると、作品や案内ボード・メニュー版が、美しくちょっと豪華だったり、おしゃれになる効果があるようです。


trackbacks

trackbackURL: